春財布の新しいお財布で開運UPしよう

二つ折りの茶色の財布の絵

お財布を新しくすることで開運

さてさて2017年がスタートしましたが、今年の1年間、良い年になるとイイなぁと

思いますよね。できれば、金運がUpしてくれたら~(≧∇≦)/ ウレシ~イ ですよね。

そんなあなたは開運Upできるように1月からお財布を新しくしてみませんか?

どうして1月からお財布を新しくすると開運Upになるの?と思うでしょう。

特に1月は1年の最初の月。何事も最初が肝心といいますし

今の時期(新春)~ 春が終わりを告げる時期までに買うお財布はお金が入ってきて

パンパンに張る財布ということでとっても縁起が良いのです。

財布を新しくするのに良い時はいつ?

あなたが財布を新しくする時はどんな時でしょう?

・プレゼントでいただいた時

・お店で見つけて、気に入った時

・今まで使っている財布をマジマジと眺めて、ボロくなったと思った時

まぁ、人それぞれでしょうからいろんな時に買おうって思いますよね。

最近、財布を新しくする時は『春財布』や『秋財布』を選ぶと良いって

聞いています。風水や陰陽五行からの関連があると言われていますね。

では『春財布』とは?

1月から5月始めの立夏までに購入する財布のことを『春財布』と言い

この期間に買ったお財布はお金が入ってきてパンパンに張ってくれると

いわれています。

パンパンに張ったお財布、持ってみたいと思いませんか? (ΦωΦ)フフフ…

では『秋財布』とは?

秋は作物が実る季節であることから【実り財布】と言って金運を呼び込む

縁起の良いものとされています。

他には《秋=空き→空き財布になるから買わない方が良い》と考えられるとも

言われていますが、開運するためにもネガティヴではなくポジティヴに捉える事が

大事。金運を呼び込むということで、風水でいう秋の時期の購入

(9/23~11/24あたり)も縁起が良いとされています。

実は私も『秋財布』の事を知って、2016年の10月に購入しました。

今のところ、ドカーンと大金は入ってきてませんがお財布を新たにしてから

出費が減って、少しずつではありますが臨時収入などお金も入ってきています。

(^^♪

今の私のお財布をご紹介

Dr.コパさんの風水が好きな私としては、風水でのラッキーカラーが関係してると

いいなと思ったので2016年のラッキーカラーのうちの1つ、ゴールド色を選びました。

2016年に購入したゴールドの開運財布

このお財布は、金ピカのゴールド(黄金色)ではなく、シャンパンゴールドなので

上品な感じがしてギラギラしていません(笑)

ラッキーカラーは毎年変わっちゃうのですが、コパさん風水によるとゴールド色は

21世紀を代表するカラーとおっしゃっています。なので21世紀の間はゴールド色を

ずっと使えるということですね。

財布を新しくするだけでは開運できないよ

春財布・秋財布を購入して財布を新しくしたからといって、

『開運しました・金運がUpしました・いいことがありました』 というわけでは

ありません。

お気に入りの財布をいいことがある財布にするためにはプラス・アルファが

必要なのです。では開運のお財布にするためには、どんなことが必要なのでしょうか?

プラス・アルファでいいことがある財布にしていこう

いいことがある財布にするにはいろんな説がありますが

まず、使い方や状態を【お金持ちの財布】に近づけると良いと言われています。

所謂、お金持ちのまねっこですね。

開運財布コンサルタントの佳山知未さんは著書に開運財布の土台となるものを

こう書いていらっしゃいます。

・お金持ちの財布の法則を取り入れる

・風水の観点から取り入れる

・物質の気やエネルギーを取り入れる

この3つのポイントを土台にして開運の財布にしていき、金運だけでなく

人間関係・仕事・恋愛の運もUpさせていきましょうとおっしゃっています。

詳しくは開運財布コンサルタント・佳山知未さんの著書

お金がどんどん舞い込む開運財布術 をごらんあれ。

『春財布』『秋財布』の記述はございませんが、自分の財布を開運財布にするための

いろんな情報を楽しく知ることができます。

お財布を新しくして開運UPするには?

今回の記事の結び

☆今の時期(新春1月~5月の立夏まで)に『春財布』を購入すると良い☆

☆他にも『秋財布』(9/23~11/24あたり)の購入も良い☆

☆お金持ちの財布をまねっこしてみる☆

まだまだ、素晴らしい開運のお財布になる為にはやらないといけないことが

あるようです。またあらためて、調べて実践しつつ情報を載せていきたいと思います。

最後まで読んで下さってありがとうございました。

またの訪問をお待ちしております。